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キャンドゥー株式会社
Training & Development - An Expedition to Excellence -

  •  行動学習 プログラム

プログラムは協創によるカスタマイズが基本である。
だから、決まったプログラムは残念ながら存在しません。

ただ、何百というプログラムを協創してきた実績があります。ご参考までに下記にプログラム例を提示しておきます、大きな括りと考えていただければ幸いです。
人間の個性と同じく、各企業やお客様はすべて異なり、それぞれの特色ある考え・思想とニーズが存在します。パッケージ化されたプログラムでなく、お客様それぞれにあったプログラムを創ることは当然だと思います。当然となります。大きく3つのカテゴリーに分けプログラム群をご案内します。 

プログラム群

対象 階層別 選抜型 組織変革
経営層

組織風土変革
 部長級
次世代リーダー
KONICAMINOLTA 
戦略プランニング
 課長  リーダー醸成
アサヒグループHD 
新規事業提案型

(創造性開発)

(技術者育成) 
グループ会社
幹部向け合同研修
能美グループ
 異業種交流コース 
中堅
マネジメント
リーダーシップ
キャリア構築
若手 各年次研修
ダイバシティ
(女性活躍推進) 
組織活性化合宿
協働力向上
新人 フォローアップ
大日本印刷

導入研修  
内定者 内定者教育    
  •  リーダー醸成プログラム

“8つの機能でとらえるリーダーシップ醸成”
~仕事・チーム・個人に対する日々の実践を、研修の場でどう学ぶか

kigyotojinzai20150801.jpg2015年8月 『企業と人材』さまより、弊社がリーダーシップについて解説させていただき、プログラムを取り上げていただきました。

リーダー醸成プログラムについての実例として、エーザイさまとのプログラムも紹介されております。

◎解説 8つの機能でとらえるリーダーシップ醸成
 キャンドゥー 代表取締役 酒井正剛
 取締役・シニアファシリテーター 三吉亜希子

◎事例 エーザイさま
 体感と振り返りを重視した行動学習で
 職場で確実に発揮できるリーダーシップを醸成

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  •  Identity Compass

思考と行動の分析から行動変容へ

思考傾向(考え方のクセ、偏り)を数値化し、自分の行動の裏付けができるIdentity Compass®と、リーダーシップを行動からのアプローチによって分析したAction Centred Leadershipを融合。
リーダーシップスキルの発揮度を明確に数値化することが可能。
あなたのリーダーシップにおける強みと課題を認識し、さらなる高みへ!

  グローバル リーダープログラム

1)英国 Adair International 公認 ACLプログラム

世界で初めてリーダーシップ学を構築したリーダーシップの父、ジョン・アデア氏直伝のリーダーシッププログラムが日本へやって来た。英国王立陸軍士官学校サンドハーストから生まれ、全世界のビジネスパーソンのために構築された、Action Centered Leadership (ACL) を日本の企業、ビジネスパーソンへご紹介をスタートした。

リーダーシップの父 ジョン・アデア氏 紹介

John Adair氏は、現在 英国サリー大学で教授をされています。今年2011年3月にロンドンでお会いしましたが、素晴らしい人格者でありました。リーダーシップの研究と実践を40年間以上にわたって行なわれておられます。ACLの受講者は世界で200万人以上のビジネスパーソンとなり、今なお英国陸軍士官学校(サンドハースト)でその教えは続いております。出版書籍も40冊以上、オックスフォード大学、ケンブリッジ大学を卒業され、ロンドン大学で博士号を取得されています。まだまだ、現役でリーダーシップの研究を続けられるとお聞きしました。新しい理論が生まれては消える中、普遍的なリーダーシップを構築された、世界的リーダーシップの権威者でもあります。私は、権威は好きではありませんが、実際に接してみてそのフレンドリーで気さくなお人柄は日本とは異なり英国紳士であり、権威とはほど遠いものでした。
日本にもいずれ御呼びすることとなっております。乞うご期待。

Adair International ACL トレーナー
キャンドゥー株式会社 酒井正剛

2)ベトナム社会主義共和国 マネジメント プログラム

急速に発展するベトナムで、国づくりに必須となる人へのマネジメントの育成が求められる。ベトナム国の要請を受け日本で進化したキャンドゥー・行動学習プログラムをベトナムのビジネスパーソンへお届けすることとなった。グローバル化に対応した、18年の経験をもとに’ものづくり’そして’組織運営の基礎’をお届けし、日本とベトナム国との緊密な交流関係の構築に寄与したい。